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| アシストハウジングスタジオでは、家づくりの知識と計画をトータルにサポートし、あなたの夢のライフスタイルを“かたち”にします。 |
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| ■ 有名建築家の手になる施設が、めじろ押しなんですよ。 |
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『香川県の高松は、いわゆる有名建築家の手になる施設が、めじろ押しなんですよ。香川県庁(丹下健三)をはじめ、県立文化会館(大江宏)、旧県立図書館(芦原義信)百十四銀行(日建設計)、これら一群の建築から少し離れたところに建つ、船をモチーフにした県立体育館も丹下健三氏の作品なんです。』と小林さん。
県庁ができたのが、1961年で、以後これらの建築が、およそ10年の間に次々とつくられていきました。中学・高校という多感な時期に、この光景を見ていた小林さん。
『当時、特に意識した記憶はないが、潜在意識としては建築に対する興味があったのかもしれない。』と語ってくれました。
また、大学受験にあたって、小林さんは建築1本に絞っていたわけではなかったそう。
『理系の、いわゆる手に職のつきそうな学科を、いくつか受験したんです。そのなかで、結局建築を選んだのは、受験の結果とともに、やはり潜在的な建築への興味があったからかもしれませんね。』
大学の建築学科を卒業してから、建築ひとすじの小林さん。一見、厳しくも見える、そのひたむきな姿勢に、建築の原点を見失わない純粋さが感じられました。
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■ 設計者として影響を受け、現在でも、私のバイブルになっています。 |
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小林さんが大学に入ってから、設計者としての影響を受けた人物がいらっしゃるとのことで、当時のお話をお聞きしてみました。
『私の建築の原点で、大学の講義(住居論、設計)やゼミ(デザイン・サーヴェイ)を通じて、建築のおもしろさを教えてくれたのは、“宮脇檀さん”でした。宮脇さんは、当時各地でデザイン・サーヴェイを行っており、私も、そのデザイン・サーヴェイに参加していました。それ以後、宮脇さんの考え方や取り組み方に強く魅かれるようになったんですよ。』と、語る小林さん。
そして、大学時代から以降、現在でも、宮脇さんの住宅設計ノウハウは、小林さんのバイブルになっているそうです。
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■ 趣味や夢、建築に対する想いなど |
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ただいま制作中です。
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| 活動可能エリア |
香川県内全域(四国香川県近隣の市町) |
| 得意な工法 |
RC造・鉄骨造・在来木造 |
| 得意な外観デザイン |
シンプルモダン |
| 得意な内装デザイン |
シンプルモダン |
| 業務内容 |
建築設計・監理 |
設計実績/A
(過去実績/B) |
A.住宅 70% その他(共同住宅・福祉住宅・医院・事務所など) 30% |
| 得意な建物 |
住宅・医院 |
| 得意な価格帯 |
60〜80万/坪 |
| 契約形態 |
一旦申込金を受ける |
| 支払条件 |
<原則> 契約時 30% 着工時 40% 引渡し時 30%
<変更可能の有無> 可 |
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| 設立年月日 |
平成4年1月7日 |
| 資本金 |
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| 社員数 |
1名 |
| 過去実績 |
新築:22棟、
増築・リフォーム:5棟 |
| 事務所登録番号 |
香川県知事登録 第1298号 |
| 加盟団体・FC含む |
(社)日本建築家協会
(社)香川県建築士会 |
| 保証制度登録 |
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| ■ 小林克敏建築設計室の情報+α(プラスアルファ) |
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ソフトクリームSHOP
メルティ スノー
(高松市番町のお店)まろやかで後味スッキリのソフトクリームが自慢。他店にない味の生乳ソフトは、くせになるおいしさ。期間は4/10〜10/7まで。
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